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よくあるお問合せをまとめました。 〜エチケット屋〜

なた豆 塩はみがき

なぜお茶村が歯磨き粉を作ったのですか?
お茶村はお客様の健康生活支援をすべく、商品開発を行っております。なた豆が古来より、膿出し豆と呼ばれ口の中のねばりやトラブルを防ぐといわれており、わが社のお客様にも喜ばれるのではないかと思いました。口内のトラブルであればはみがき粉にしたらどうか、と考え製品化へとすすめました。
「なた豆茶」というような食品の製品ではなく、なぜはみがき粉にしたのですか?
健康寿命最大化へのお手伝いを目標に掲げ製品開発をしている中で、厚生省がすすめる8020運動(80歳で20本自分の歯を)という考え方=歯や歯茎の健康を保ち自分の歯を1本でも多く持つことが健康寿命を延ばすお役にたてる1つの方法だと考えたからです。 とくに、年齢を重ねるについて口内のトラブルや口臭のお悩みが多いと知り、それに役立つ素材を配合したはみがき粉を考えました。(健康寿命最大化とは、病気で通院や薬に頼りながら寿命を延ばすのではなく、いきいき健康でいる時間を最大にすることを意味します。) 「8020運動」とは、1989年(平成元年)より厚生省(当時)と日本歯科医師会が推進している「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という運動です。20本以上の歯があれば、食生活にほぼ満足することができると言われています。そのため、「生涯、自分の歯で食べる楽しみを味わえるように」との願いを込めてこの運動が始まりました。楽しく充実した食生活を送り続けるためには、妊産婦を含めて生まれてから亡くなるまでのすべてのライフステージで健康な歯を保つことが大切です。ぜひ「8020」を目指しましょう。
なた豆とはどんな植物ですか?何がいいのですか?
「なた豆」は江戸時代に中国から日本に伝わった植物です。最大70cmにもなる刀の鞘のような形をした豆で、様々な良質の栄養価を含む食品としてテレビ・雑誌で話題を読んでいます。 中でもなた豆に含まれる「カナバニン」という成分には俳膿作用・抗炎症作用があるため「膿とり豆」とも呼ばれ、口内のネバリを取り、口臭を予防し歯槽膿漏対策にも効果的です。
なた豆の産地はどこですか?
熊本県産の有機栽培「白なた豆」を使用しております。
なた豆には毒性があるものがあると聞きましたが大丈夫ですか?
豆類は生の状態だと毒性があります。加熱しないで食べると下痢などの症状にみまわれるという意味です。特に「タチナタマメ」は食用に適しません。 お茶村の「なた豆塩はみがき」には食用に適した「白なた豆」を使用していますのでご安心下さい。 ※白なた豆は食用として、白あんなどにも使われています。白なた豆自体は毒性はありません。
原料の茶エキスのお茶はお茶村のお茶ですか?
お茶村のお茶ではありません。インドと日本(広島県尾道市)です
なぜお茶村産のお茶ではないのですか?
歯磨きに適した原材料を使用しているためです。
海塩はどこの塩ですか?
フランス・ブルターニュ地方産の海塩を使用しております。
なぜフランスのブルターニュ産の塩を使うのですか?国産とどう違うの?
1000年続く伝統の製法によって作られた高品質の塩で、口あたりがまろやかです。国産に比べ、塩独特のピリピリ感を感じることが少ないのが特徴です。
塩はどれくらい入っていますか?血圧が高いのですが影響はないですか?
1%です。飲み込まないので影響はありません。
泡がたちません。不良品ではないですか?
発泡剤を使っていないので、市販のはみがき粉に比べて泡が立ちにくいです。 泡が立つ歯磨き粉は磨いた感じがでやすいのですが、磨いた気分になっただけで短時間で磨くのをやめてしまいがちになります。 1本1本の歯をしっかり磨いていただけるように発泡剤を使っておりません。
このはみがきを使うと何が期待できますか?
【ムシ歯を防ぐ・歯を白くする・歯垢を除去する・口中を浄化する・口臭を防ぐ・歯のやにを取る・歯石の沈着を防ぐ】効果が期待できます。
市販品とくらべて値段が高くないですか?
市販の歯磨き粉は安価大量生産のため、大量の防腐剤、添加剤を使っています。使用するお客様の事を第一に考え、製法、原料にこだわった結果、原料代など市販品に比べ高くなっております。
1本(100g)でどれくらい持ちますか?
1回の使用量を平均1.5g程度とした場合、1日2回で約1ヶ月分です。
どれくらいで効果を実感できますか?
効果の実感には個人差がありますが、最低1ヶ月はお試しください。
乳児や子供が使っても大丈夫ですか?
はい大丈夫です。ただし味が合わない場合はお避けください。
入れ歯に使っても大丈夫ですか?
入れ歯によっては専用の歯みがき粉が必要であるなど手入れ方法が異なります。歯科医師にご相談の上、問題なければご使用頂けます。

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